1)サバイバルエアロ東京大会 有明コロシアム
2)カーディオQUEST 斉藤友希さん
ぐやじーーーー!もうすこしでファイナリストになれそうだったのに!
と、悔しがっている宇津城先生ファンはたくさんいるはずだ。
だって、宇津城先生の巧緻性のコリオは完全にできる人、たくさんいるハズだもんね。宇津城先生のQUESTやパワーロー、対策講座などに出ていれば、どこかで出てきたようなコリオの組み合わせだもんね。
せっかく第二ステージにすすめたのに、宇津城先生のコマの直前のマーメイドバランスで、撃沈。嗚呼!!情けない。
今日のリードは、杉田さん、久保田さん、宇津城先生、竹ヶ原佳苗先生、村田先生、増子さん。超豪華な顔ぶれ。これだけでしびれてしまう。
杉田さんのウォームアップは、音楽なしで始まり、じわじわと身体を暖める動き。
久保田さんは、朝早いせいか、口での指示が、右と左を頻繁に間違えたりしていた。いつもの久保田さんらしくない。でも、身体のウォームアップには最高。
宇津城先生。リードは申し分なし。でも、激混みで、左右の手は当たるし、ストレスたまりまくり。もっと近くで踊りたいのに、後ろから2番目のグリッドで先生が小さく見えて、しかもマイクの調子がわるくて、先生の切れのいい声の指示まで途切れがち、残念。
一番楽しかったのは、やっぱり竹ヶ原佳苗先生だ。ダンスの動き、最高です。前から2番目のグリッドで受けられたので、アップでリードをみられて、シアワセ。しなる身体、ムチのようなしなやかな手、ゆれる束ねた黒髪。グレープバインしてすぐに腰を振りながらダンスの手。うーん、コレコレ!ほしかったのは。今日は帽子をかぶっていなかったような気がしますが、記憶ちがいかな?(感激した割には意外とシッカリみていない自分)
村田先生、今日は時間オーバーなし。動く前の先生の紺色のウォームアップスーツ姿、一番かっこいい。今日のリードはARASHIで経験したことのある振りが入っていて、メチャメチャ楽しめました。でも、音楽が遅くて、先生もいらいらしていたようです。そこだけ、残念。
増子さん、もう、ベテランですね。リードはシッカリ。最後の盛り上げ、上手です。
やっぱり後ろの方のグリッドだったので、良く見えませんでした。
今日は、400名弱の参加者で、少なめ。でも東京大会のレベルの高さはすごい。みんな揃っていて、熱気が、、。
第二ステージ。
第一の難関は、バランス。身体を90度までお辞儀した形で、足を床と並行まで伸ばすやつ。手も身体につけたり、飛行機にしたり、頭の上に伸ばしたり。
第二の難関は、マーメイドバランス。思い出したくもない。ここで撃墜。右、左とやって、通ったと思った瞬間、白い紙を渡された。審判が笑顔で、お疲れ様、と声をかけてくれたのですが、その場を去り難く、、うーん、悔しい。
第三の難関は、巧緻性。宇津城先生。これはメチャメチャ楽しいコリオ。思わず、通路で踊りだしそう。
第四の難関は、柔軟性。これは簡単。床に座って45度に身体を傾けるだけ。
それにしても、ファイナリストの皆さんのカンカンキックの綺麗なこと!見ほれてしまいました。フロンタルスプリットも、男性1名以外は全員、左右とも綺麗にできて、ポーズ、アピールも様になっている。美しい!!
入賞者は、1名以外は、ホントに納得の、綺麗、ダイナミックな方ばかり。
不完全燃焼で、新宿TIPに行き、宇津城先生の代行、斉藤さんのQUESTに出ました。こちらも巧緻性が試されるコリオ。こちらのほうが、シッカリ汗がかけました。負け惜しみです。
来年も、また、申し込もう。今度は鍛えなおしてリベンジだ。
悔しさのため、★の数を減らしておきます。
2)カーディオQUEST 斉藤友希さん
ぐやじーーーー!もうすこしでファイナリストになれそうだったのに!
と、悔しがっている宇津城先生ファンはたくさんいるはずだ。
だって、宇津城先生の巧緻性のコリオは完全にできる人、たくさんいるハズだもんね。宇津城先生のQUESTやパワーロー、対策講座などに出ていれば、どこかで出てきたようなコリオの組み合わせだもんね。
せっかく第二ステージにすすめたのに、宇津城先生のコマの直前のマーメイドバランスで、撃沈。嗚呼!!情けない。
今日のリードは、杉田さん、久保田さん、宇津城先生、竹ヶ原佳苗先生、村田先生、増子さん。超豪華な顔ぶれ。これだけでしびれてしまう。
杉田さんのウォームアップは、音楽なしで始まり、じわじわと身体を暖める動き。
久保田さんは、朝早いせいか、口での指示が、右と左を頻繁に間違えたりしていた。いつもの久保田さんらしくない。でも、身体のウォームアップには最高。
宇津城先生。リードは申し分なし。でも、激混みで、左右の手は当たるし、ストレスたまりまくり。もっと近くで踊りたいのに、後ろから2番目のグリッドで先生が小さく見えて、しかもマイクの調子がわるくて、先生の切れのいい声の指示まで途切れがち、残念。
一番楽しかったのは、やっぱり竹ヶ原佳苗先生だ。ダンスの動き、最高です。前から2番目のグリッドで受けられたので、アップでリードをみられて、シアワセ。しなる身体、ムチのようなしなやかな手、ゆれる束ねた黒髪。グレープバインしてすぐに腰を振りながらダンスの手。うーん、コレコレ!ほしかったのは。今日は帽子をかぶっていなかったような気がしますが、記憶ちがいかな?(感激した割には意外とシッカリみていない自分)
村田先生、今日は時間オーバーなし。動く前の先生の紺色のウォームアップスーツ姿、一番かっこいい。今日のリードはARASHIで経験したことのある振りが入っていて、メチャメチャ楽しめました。でも、音楽が遅くて、先生もいらいらしていたようです。そこだけ、残念。
増子さん、もう、ベテランですね。リードはシッカリ。最後の盛り上げ、上手です。
やっぱり後ろの方のグリッドだったので、良く見えませんでした。
今日は、400名弱の参加者で、少なめ。でも東京大会のレベルの高さはすごい。みんな揃っていて、熱気が、、。
第二ステージ。
第一の難関は、バランス。身体を90度までお辞儀した形で、足を床と並行まで伸ばすやつ。手も身体につけたり、飛行機にしたり、頭の上に伸ばしたり。
第二の難関は、マーメイドバランス。思い出したくもない。ここで撃墜。右、左とやって、通ったと思った瞬間、白い紙を渡された。審判が笑顔で、お疲れ様、と声をかけてくれたのですが、その場を去り難く、、うーん、悔しい。
第三の難関は、巧緻性。宇津城先生。これはメチャメチャ楽しいコリオ。思わず、通路で踊りだしそう。
第四の難関は、柔軟性。これは簡単。床に座って45度に身体を傾けるだけ。
それにしても、ファイナリストの皆さんのカンカンキックの綺麗なこと!見ほれてしまいました。フロンタルスプリットも、男性1名以外は全員、左右とも綺麗にできて、ポーズ、アピールも様になっている。美しい!!
入賞者は、1名以外は、ホントに納得の、綺麗、ダイナミックな方ばかり。
不完全燃焼で、新宿TIPに行き、宇津城先生の代行、斉藤さんのQUESTに出ました。こちらも巧緻性が試されるコリオ。こちらのほうが、シッカリ汗がかけました。負け惜しみです。
来年も、また、申し込もう。今度は鍛えなおしてリベンジだ。
悔しさのため、★の数を減らしておきます。
やはり、有明コロシアムにいらしてたんですね。東京大会は2回目、神奈川もあわせると3回目の挑戦で、セカンドに進めました。こんなにレッスンに出たことのある先生方が揃うことはめったにないので、それだけに悔しさもひとしお。
ファイナリストを目指して、お互いにがんばりましょう!
今度は、声をかけてくださいね。