1)カーディオQUEST  N城さん
これだけ。でも、これで十分満足。

なんか、N城さんのコメントは全部自分に当てはまっているみたいな感じです。

1 「クロスの足が反対になっている人がいますよー!」(やさしーい、言葉で) 
    自分の足をみて、回りを見回すと、そのとおり、一人、ずれています。

2 「足をついてからのケットントン。ただのケットントンではありませんよ」
    みごとに普通のケットントンをやって、つまずく私。

3 「なんどいったらわかってくれるんでしょう?
   足ついてから、って言ってるでしょう」
    とても優しいご指導です。 

4 「ふりつけなんか、無視ですか?」
     はい、左側の手足が特に、思うように動いてくれない、私です。

5 「右!といったら右にのってください。動きが反対ですよ!」
     自分の脳のシナプスが、プチプチ、音をたてて切れているようで、
     動きがばらばらになっている自分。

6 「ばらばらの原因は、手ではないと思いますよ。
   足がぜーんぜん、できていません」
     まさに、ご指摘のとおりです。

最後に、スタジオを出るときに、送る言葉として一言。
   「反逆的な足でしたね。」

右はなんとかなったのですが、なんどやっても左が駄目。N城さんに成り代わって、自分の左足を、3回くらいしかりつけました。
   「いうことを聞け!、聞け!聞け!」

私の左足からは、何の返事もありません。

この体(テイ)で、来週も出ます。厚顔無恥。反逆罪。なんと言われようともね。
いつまでたってもコンプリートできないので、リベンジは永遠に続きそうです。
このぶんだと、N城さんのARASHIにでられるのは、10年くらい先の話になりそうです。(笑)

今日は、大先輩が定年退職されるので、そのお祝いに出てきました。
あと、何年かで、私が今日の日の先輩の立場におかれるのですね。
先輩、長いこと、ご苦労様でした。そして、面倒をみていただいて、ありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいです。
ご夫婦で仲むつまじく、末永くお過ごしいただきたいと思います。