東京大会の難関エクササイズ
第1ステージ、
 前半:カールアップ 後半:スクワット
第2ステージ、
 1.パラレルバランス
 2.股関節のストレッチ
 3.複雑なコリオグラフィー  本間さん?
 4.ジャンピングスプリット

リードの先生 たしか

久保田さん、進藤さん、村田きよみさん、本間さん、飯山さん、あれ、あと一人だれだっけ? あとで確認しよう。(関川さんを忘れちゃいけませんね)

リード:久保田吉浩、進藤朋子、関川太一、本間友暁、村田きよみ、そして飯山さん

気持ちよかったのは、村田さんの前半の動き、身体全体を使ってひねる動きに、2か所のリープが。
私は、ちょっとだけ跳ねる動きが入っただけでも、気分がハイになります。

たしかセカンドの難関コリオは、本間さん。
ここで思ったのは、いろんなインストラクターのレッスンに出ていて、よかった、ということ。

まずはVステップから始まるツイストや、リズムチェンジ、ポールチャンジの連続は、池袋コナミの林亜希子さんが得意なパターン。

次の手足を対角線に延ばしてフリーズからの変化は、久保田(温)さんが良くやる動き。
最後の、足の踏み替え3連続プラスターンの動きは、宇津城先生がよく使う動き。
ヒンチキックは、櫻木さんが歌いながら動く姿を想像しながら、足先まで伸ばす、手先まで伸ばすことを考えて動いていました。

たまたま、大好きな先生方のコリオの組み合わせで、この難関、通過できたのですね。ラッキー!

<追記>
関川さんのディスコ、若かりし時を思い出してしまいました。
でも、手をくるくる回すのや、トラボルタみたいなポーズ、ちょっと恥ずかしい。

進藤さん、前に神奈川大会で、この方の巧緻性についていけず、忘れもしない、岡橋審判長から直接、白い紙を渡されました。
審判長から直々の「巧緻性欠如」宣告で、ぐうの音も出なかったことを思い出します。
ファイナルのリード、進藤さんでした。ファイナルはシンプルなコリオ、その中で
いかに個性を表現するか、が問われているような気がしました。
途中のジャンプ、もっと高く跳びたかったです。30年前なら、きっともう10センチは高く飛べていたはず。

本間さんは、いつも、楽しい。ワウディーに行ってレギュラーレッスンを受けてみたい、と思う。やさしそうな面立ちで、きっと女性ファンが多いのでしょうね。

飯山さん、楽しい方みたいですね。盛り上げ役に徹していたような気がします。レッスンでは、きっとまた違ったリードをされるのでしょう。MAPPYさんのブログを読んでいると、ジュクサーに一度、行ってみたいな、などと思ってしまいました。